エピソード
【古代の宇宙人祭り!】S13 #174 ストーンヘンジの真実
ストーンヘンジは約5000年前に作られたとされるが、誰が作ったのかは未だに謎である。作り手はこつ然と姿を消したようだが、彼らはストーンヘンジだけではなく、もっと以前から巨石建造物を作っていた可能性がある。ストーンヘンジが作られた経緯や、その不思議なパワーについて検証する。
【週末一挙】古代の宇宙人 傑作選(恐竜絶滅の謎 ほか)
【放送順】
『#45 恐竜絶滅の謎』
『#91 先史時代の宇宙人』
『#99 地球外戦争』
『#166 エイリアン感染』
『#220 地球と隕石』
古代の宇宙人S13 #158 南極と宇宙人
南極は不思議な場所だ。軍事基地で科学者が行方不明になったり、不可解な地形が発見されたりと、不思議な事象が後を絶たない。厚い氷床の下には宇宙人の基地があるとも言われており、過去にはヒトラーも軍を送り込んでいた。かつて南極に氷がなかったという説もある。そんな南極の謎を解き明かす。
古代の宇宙人S13 #159 カナダの地上絵
カナダで発見された地上絵、「バッドランズ・ガーディアン」。アメリカ先住民の横顔にそっくりなこの地形は自然物なのか、人工物なのか。人々は、地球外生命体から見えるようにこの地上絵を造ったのだろうか?火星で発見された人面岩と比較し、バッドランズ・ガーディアンの謎に迫る。
古代の宇宙人S13 #160 未来の元素
1947年のロズウェル事件で宇宙人の死体や宇宙船が回収されたと証言するボブ・ラザー。彼は同時に新たな115番元素を発見していた。後に周期表に追加されたこの元素は、宇宙旅行を可能にする特殊な力を持つのか?そして米軍の戦闘パイロットが撮影した動画に映る謎の飛行物体の正体とは?
古代の宇宙人S13 #161 シリウス星の神々
世界中の文化で語り継がれている、水陸両生の地球外生命体。アフリカ・マリのドゴン族の神々・ノンモ、バビロニアの神・ダガン、日本の土偶、アイルランドの神・ダグザ、そしてドラゴン。これらの名前が言語的によく似ているのは、同じシリウス星系の住人が世界中の文化を訪れた証拠だろうか?
古代の宇宙人S13 #162 深海の秘密
深海は宇宙よりも探索が進んでいない未踏の領域だ。そこに潜む謎の生き物たちは、宇宙人と繋がりがあるのではないか?イカやタコはあまりに奇怪なため、その遺伝子は宇宙から来たという説もある。パンスペルミア説を裏付ける宇宙のアミノ酸も発見されている。海底には宇宙人の基地があるのだろうか?
古代の宇宙人S13 #163 隠されたマヤの知識
1549年、マヤ文明はローマカトリック教会によって貴重な資料を燃やされたが、修道士たちはマヤの知識をバチカンに持ち帰ったという。バチカンが隠しているのは、人類の起源が地球外にあるという証拠か?さらに、アジアと南米の不思議な繋がりを調査し、マヤ文明の秘密に迫る。
古代の宇宙人S13 #164 聖職者ドルイド
アメリカの北東部では歴史を通して、宇宙人による誘拐、タイムスリップ、UFO目撃といった不可解な事件が多数起こっている。ヨーロッパ北部にルーツを持ち、ケルト民族の聖職者とされる「ドルイド」と、アメリカ北東部に点在する古代の石造物とはどんな関係があるのか?彼らと宇宙人の関係に迫る。
古代の宇宙人S13 #165 迫りくる爬虫類人
秘密の地下都市と、そこに今も潜んでいるという爬虫類人「レプティリアン」。近年、この爬虫類人の目撃情報が増えている。地球外生命体が人類に自分たちの遺伝子を組み込んだという説があるが、人類の先祖はこの爬虫類人なのだろうか?私たちの常識を覆しかねない、彼らの計画に迫る。
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