エピソード
放送時間
- 2026/01/02(金) 06:00
- 2026/01/02(金) 17:00
- 2026/01/03(土) 04:00
【傑作選】古代の宇宙人S10 #129/S8 #93
『#129 日本に眠る宇宙船』
兵庫県にある日本でもかなり古い生石神社のご神体は、石の空飛ぶ船を元に造られたというが、神々もしくは地球外生命体の地球来訪を記念して造られたのだろうか。一方、日本の古墳に酷似した建造物が火星にあることが衛星画像で確認される。日本の起源は地球外にあるのだろうか?
『#93 古代のロボット』
国際電気通信基礎技術研究所の石黒浩特別研究所では、人間の表情に限りなく近づけた「ジェミノイド」という人間型ロボットが開発されている。また、テキサス大学の研究チームは「ドリンマー」というロボットで人間の身体の動きを再現しようとしている。しかし、そのような高度技術が数千年前に存在していたとする説を紐解き、地球外生命体との関与に迫る。
放送時間
- 2026/01/02(金) 06:00
- 2026/01/02(金) 17:00
- 2026/01/03(土) 04:00
【週末一挙】古代の宇宙人S7 #90/S8 #91]〜#94`
【放送順】
<S7>
『#90 地球外からのメッセージ』
<S8>
『#91 先史時代の宇宙人』
『#93 古代のロボット』
『#94 光の力と闇の力』
『#96 もうひとつの地球』
放送時間
- 2026/01/05(月) 06:00
- 2026/01/05(月) 17:00
- 2026/01/06(火) 04:00
古代の宇宙人S7 #90/S8 #91
『#90 地球外からのメッセージ』
私たちの存在の答えが聖書の中や古代遺跡などの中に隠されていると多くの人々が信じている。奇妙で暗号的な通信履歴とも取れる形跡が世界中の文明の中で発見されている。数字、図形、地形に残された謎のパズルは、もしかすると何千年も前に地球に飛来して来た地球外生物からのメッセージと仮定すると、それは何を伝えようとしているのか?
『#91 先史時代の宇宙人』
ミシガン湖の底でストーンヘンジのような岩の配列が見つかり、その岩の1つに「マストドン」と呼ばれる絶滅動物の彫刻が見られた。マストドンははるか1万年前に絶滅していることから、それ以前に彫刻されたものだという可能性がある。古代宇宙飛行士説論者たちは、先史時代に文明が存在していた証拠を探し、滅亡した理由を学ぶことで、人類の滅亡を回避する術を考える。
放送時間
- 2026/01/05(月) 06:00
- 2026/01/05(月) 17:00
- 2026/01/06(火) 04:00
放送時間
- 2026/01/09(金) 06:00
- 2026/01/09(金) 17:00
- 2026/01/10(土) 04:00
古代の宇宙人S8 #100/S10 #117
『#100 禁断の地』
紛争地区、物理的に到達できない土地など、世界には足を踏み入れることができない区域がある。そこは歴史的に混沌の中心であり、人類の起源の記録や歴史的遺跡の破壊が行われているが、古代の遺物や技術、知恵や知識、そして人類の宇宙人としての過去をも暴く秘密も含まれていないだろうか?
『#117 空から降る金属球』
数十万年前の人工的な金属製の物体や、かつて神話上のものだと考えられていた金属の新たなる発見、物理の法則に反する謎の金属球。この場違いとも思われる人工物は、遠い昔に地球外生命体が地球を訪れた物理的証拠なのだろうか?彼らが技術の遺物を残していったのだろうか?
放送時間
- 2026/01/09(金) 06:00
- 2026/01/09(金) 17:00
- 2026/01/10(土) 04:00
放送時間
- 2026/01/06(火) 06:00
- 2026/01/06(火) 17:00
- 2026/01/07(水) 04:00
古代の宇宙人S8 #93^
『#93 古代のロボット』
国際電気通信基礎技術研究所の石黒浩特別研究所では、人間の表情に限りなく近づけた「ジェミノイド」という人間型ロボットが開発されている。また、テキサス大学の研究チームは「ドリンマー」というロボットで人間の身体の動きを再現しようとしている。しかし、そのような高度技術が数千年前に存在していたとする説を紐解き、地球外生命体との関与に迫る。
『#94 光の力と闇の力』
世の犯罪者には、悪魔の手下として、または別の存在に支配されて犯行に及んだと主張する者がいる。果たして、このような証言に信憑性はあるのか。一部の古代飛行士説論者は、世界が神と悪霊、または善と悪といった両極端の力に満ち、人間はそのような力に支配されているというのだが?
放送時間
- 2026/01/06(火) 06:00
- 2026/01/06(火) 17:00
- 2026/01/07(水) 04:00
放送時間
- 2026/01/07(水) 06:00
- 2026/01/07(水) 17:00
- 2026/01/08(木) 04:00
古代の宇宙人S8 #96a
『#96 もうひとつの地球』
私たちは巨額を投じ、居住可能な「もう一つの地球」を探索している。別の銀河からの知的生命体も同じようにして、すでに地球にたどり着いているのではないだろうか?古代宇宙飛行士説論者は、地球外生命体の地球への訪問が人類の存在にも関係していると主張する。
『#97 水中の怪物』
2014年、なんと国際宇宙ステーションの窓に生きた海洋プランクトンが付着していた。それは発射時に地球から運ばれただけなのか。古代宇宙飛行士説では、元々地球外の生物が地球外からの隕石によって運ばれた証拠ではないかと言われているが?
放送時間
- 2026/01/07(水) 06:00
- 2026/01/07(水) 17:00
- 2026/01/08(木) 04:00
放送時間
- 2026/01/08(木) 06:00
- 2026/01/08(木) 17:00
- 2026/01/09(金) 04:00
古代の宇宙人S8 #98c
『#98 ミステリー・サークル』
1960年代から、イギリスをはじめ世界各地の畑に出現するようになったミステリー・サークル。90年代に急増し、複雑な模様を持つものが多いが、ほとんどがいたずらだと判明する。中には人間の技術では作れないとされるものもあるが、これは政府が宇宙へ発する「返事」なのか?
『#99 地球外戦争』
アメリカ政府のコンピューターに侵入したゲイリー・マッキノンや、UFOが実在すると主張したカナダ元国防大臣のポール・ヘリヤーらは、アメリカ政府と宇宙人の接触を主張し、しかも宇宙人グループが複数いる可能性まで言及。宇宙人同士の戦争は、数千年前から始まり今も続いているという説もあるが?
放送時間
- 2026/01/08(木) 06:00
- 2026/01/08(木) 17:00
- 2026/01/09(金) 04:00
おすすめ番組