エピソード
【週末一挙】未確認モンスターを追え!S1 #03〜#07
【放送順】
『#3 謎の巨大イカ』
『#4 巨大鳥』
『#5 ビッグフット』
『#6 未確認飛行生物』
『#7 黒いピューマの謎』
【週末一挙】未確認モンスターを追え!S1 #08〜#12
【放送順】
『#8 巨大魚』
『#9 沼の野獣』
『#10 ロシアの殺人猿人』
『#11 突然変異した犬』
『#12 実在のホビット』
放送時間
- 2026/08/03(月) 19:00
- 2026/08/03(月) 23:36
未確認モンスターを追え!S1 #08 巨大魚
小さな子供を丸飲みできてしまう巨大ナマズや、小舟ほどの大きさのトラウトなど、世界中で確認されている巨大淡水魚を求め、北極圏からアマゾンまでを各地を巡る。生物学者らがチームを組み、巨大ルアーや水中カメラを駆使して、モンスター魚の姿を捉えようと奮闘する!
放送時間
- 2026/08/03(月) 19:00
- 2026/08/03(月) 23:36
放送時間
- 2026/08/04(火) 19:00
- 2026/08/04(火) 23:36
未確認モンスターを追え!S1 #09 沼の野獣
ルイジアナとフロリダに広がる湿地帯。地元住民が「沼地の怪物」と呼ぶ生物は実在するのか?それは体長2m超、赤い毛に覆われ、腐った卵の臭いを放つといわれ、「スカンク猿」という異名を持つ。猟犬と、猿のフェロモンチップを使った異例の実験から明らかになる、その驚きの正体とは?
放送時間
- 2026/08/04(火) 19:00
- 2026/08/04(火) 23:36
放送時間
- 2026/08/05(水) 19:00
- 2026/08/05(水) 23:36
未確認モンスターを追え!S1 #10 ロシアの殺人猿人
2006年、タイムズ紙が「スターリンが人間と猿をかけ合わせた怪物を造り出そうとしていた」と報道。その真相を確かめるべくロシアに向かう。このように、猿の体力と人間の知性を結合しようとする実験は、これまでも頻繁に行われてきたと言われる。人類が手を出した禁断の真実に迫る。
放送時間
- 2026/08/05(水) 19:00
- 2026/08/05(水) 23:36
放送時間
- 2026/08/06(木) 19:00
- 2026/08/06(木) 23:36
未確認モンスターを追え!S1 #11 突然変異した犬
2006年、メイン州とミネソタ州でペットが次々と殺される事件が発生。犯人は得体の知れない動物と言われ、ある日、その一匹が車に轢かれ死亡した。この奇妙な生物の正体を突き止めるべく、死骸のDNA鑑定を行い、未だ生き残るペット殺しを捕獲するための作戦が立てられる。
放送時間
- 2026/08/06(木) 19:00
- 2026/08/06(木) 23:36
放送時間
- 2026/08/07(金) 19:00
- 2026/08/07(金) 23:36
未確認モンスターを追え!S1 #12 実在のホビット
スマトラ奥地で「森の人」と呼ばれる、猿に似た未確認生物。人間の顔を持つこの謎の生物は、2004年にフローレス島でその化石が発見され、「本物のホビット」と称されたフローレス原人の祖先という説も。この生物が頻繁に現れるという熱帯雨林に出向くと、そこで二足歩行の動物の足跡を発見する!
放送時間
- 2026/08/07(金) 19:00
- 2026/08/07(金) 23:36
放送時間
- 2026/08/10(月) 19:00
- 2026/08/10(月) 23:36
- 2026/08/16(日) 01:30
未確認モンスターを追え!S1 #13 アメリカの狼男
ウィスコンシン州とミシガン州で目撃された、背が高く毛に覆われた「狼男」の情報。伝説の獣人は実在するのか?プロのハンターらが麻酔銃を手に、この謎の狼男を捕獲すべく、現地に乗り込む。一方、目撃者にウソ発見器と催眠術を使用した検証を行うと、驚くべき結果が導き出される!
<S1/最終話>
放送時間
- 2026/08/10(月) 19:00
- 2026/08/10(月) 23:36
- 2026/08/16(日) 01:30
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