エピソード
カウンティング・カーズS1 #01 1973年式ダッジ・チャージャー
ホーニー・マイクは、探していたバイクフレームを私有地で見つけ、ダニーとこっそり中へ入ってしまう。スコットは、改修を終えたはずのダッジ・チャージャーにさらに注文をつけられ腹を立てる。さらなる改修は店にとって負担になるのだが、どう切り抜けるのか?
カウンティング・カーズS1 #02 1968年式マスタング・ファストバック
「ポーン・スターズ」のリックが特別な仕事を依頼。ダニーたちはわずかな予算で、1968年式のマスタング・ファストバックをスティーヴ・マックィーンのブリット風マスタングに生まれ変わらせることに。バイクの一風変わったカスタマイズの依頼も入り、ダニーはホー二ー・マイクの腕を頼る。
カウンティング・カーズS1 #11
『#11 1973年式プリムス・サテライト・シーブリング・プラス』
ダニーは、街で見つけた73年式サテライト・シーブリングをケヴィンの反対を押し切って購入。2万ドル以上での販売に意気込む。その後、ダニーとケヴィンは、危険を冒してまで1971年製モンテカルロを手に入れる。しかし、その車を蘇らせるも購入希望者が見合う額を払えないことが分かり?
『#12 1969年式シボレー・シェベルSS396』
ダニーは車道を走る69年式シボレー・シェベルを呼び止め買い取りを即決するが、店に置く場所がなく厄介なことになってしまう。ケヴィンとホーニー・マイクは、ダニーの許可を得ずバイクを購入し、ダニーから貴重な教訓を学ぶことに。
カウンティング・カーズS1 #13
『#13 1968年式シボレー C10 ショートベット』
ダニーは1970年製のダッジ・チャレンジャーを発見。今回は今までで最もダニーの思いが込められたものになる。一方、ホーニー・マイクとローリーはダニーの命令で68年式シボレー・C10・ショートベットを引き取りに向かうが、あまりに酷い状態に絶句する。ダニーのカスタムの構想は本当に功を奏すのか?
<S1/最終話>
『#1 1973年式ダッジ・チャージャー』
ホーニー・マイクは、探していたバイクフレームを私有地で見つけ、ダニーとこっそり中へ入ってしまう。スコットは、改修を終えたはずのダッジ・チャージャーにさらに注文をつけられ腹を立てる。さらなる改修は店にとって負担になるのだが、どう切り抜けるのか?
おすすめ番組