エピソード
【週末一挙】チャールズの名車オークション #06〜#10
【放送順】
『#6 シボレー・エルカミーノ大改造』
『#7 フォード・マスタング大改造』
『#8 フューリー大改造』
『#9 GTO大改造』
『#10 フォード・マーベリック大改造』
【週末一挙】チャールズの名車オークション #11〜#15
【放送順】
『#11 トライク大改造』
『#12 フォード・ブロンコ大改造』
『#13 パンテーラ大改造』
『#14 シボレー・コルベット大改造』
『#15 ダッチ・チャージャー大改造』
【週末一挙】チャールズの名車オークション/名車発掘 カー・ハンターズ
【放送順】
<チャールズの名車オークション[字]>
『#16 クーダ大改造』
<名車発掘 カー・ハンターズ[二]>
『#1 憧れのマッスルカー』
『#2 マッスルカーと親子の絆』
『#3 ローライダーの美学』
『#4 選べ!最高のビュイック』
チャールズの名車オークション #08 フューリー大改造
エンジンのない1968年型プリムス・フューリー3を見つける。改造作業は困難を極めるが、大きな改造車のショーが開催されるまであと数週間。チャールズたちは、急ピッチでこのファミリーカーのセダンを魅力あふれるコレクター垂涎もののマッスルカーへと変身させることができるのか?
チャールズの名車オークション #09 GTO大改造
顧客から、子供の頃からの夢だった、5秒で時速97キロへ加速する1967年型のGTOのカスタマイズの依頼を受ける。顧客から改造用に与えられた費用はなんとたったの5万ドル!パーツがスカスカで足りないボロ車から、ボム・ファクトリーはマッスルカーを造ることはできるのか?
チャールズの名車オークション #10 フォード・マーベリック大改造
チャールズとトレイは、1970年型フォード・マーベリック・グラバーとパーツ用の車をセットで購入する。この車を究極の「ストリート・マシーン」に改造することが夢だったトレイに任せることに。少ない予算で究極のマシンへ改造し、究極のマーベリックを完成させることは出来るのか?
チャールズの名車オークション #11 トライク大改造
有名なエド・ロスの作品の可能性がある「トライク」を見つける。本物だと証明する書類がないため、トレイは購入に躊躇するがチャールズは大金を支払ってこれを購入してしまう。この車が本物のエド・ロスの作品だと、何としても証明したいチャールズだが?
チャールズの名車オークション #12 フォード・ブロンコ大改造
チャールズとトレイは、1971年型フォード・ブロンコを手に入れ、数週間後のクラシックカーのオークション用に改造することにした。一方チームは、車の塗装作業など40年間蓄積されたダメージの修理に取り掛かっていた。本当にこの車はオークションで売れるのだろうか?その結果は?
チャールズの名車オークション #13 パンテーラ大改造
チャールズとトレイが経営するボム・ファクトリーは、非常に希少性の高い外車のマッスルカーを購入しようとするが、提示された価格があまりにも高すぎたため、投資家と共同出資で購入することに。しかし、オークションがうまくいかなければ大金を失うハメになる。はたしてオークションの結果は?
チャールズの名車オークション #14 シボレー・コルベット大改造
チャールズたちは1959年型シボレー・コルベットを発見!レアなヴィンテージカーはパーツを見つけるのに時間とお金がかかるため、チャールズは必要なものを探し回るのだが、果たして短時間でこの高級アメ車を復活させ、オークションへ出すことが出来るのか?
チャールズの名車オークション #15 ダッチ・チャージャー大改造
トレイとフランキーは、1974年型ダッチ・チャージャーを見つける。オークションで大金を儲けるには、かなりの短時間でこのマッスルカーを改造する必要がある。チャールズとトレイは意見が合わず、ただでさえタイトなスケジュールなのに、さらに余裕がなくなってしまう。
チャールズの名車オークション #16 クーダ大改造
チャールズとトレイは、著名な名車コレクターであるティム・ウェルボーンに、チャールズたちが改造した1970年型のクーダを、マッスルカー博物館に展示させてほしいと頼まれる。しかし、複雑な塗装作業と細部のクオリティーにこだわるクライアントに不安を覚えるが?
<最終話>
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