放送日
- 4月6日(日) 20:00スタート
- 毎週(日) 20:00、(金) 20:00/深夜0:00
- (土) 10:10 他
古代の宇宙人 S13
今シーズンでは、南極やバチカン、カナダやハワイなど、世界各国にまつわる不思議な伝承の他、新たに発見された元素や遺伝子操作などの科学的アプローチまで、地球上に残された宇宙との関わりの証拠を、様々な観点から掘り下げる。
第158話「南極と宇宙人」
■4月6日(日) 20:00~
南極は不思議な場所だ。軍事基地で科学者が行方不明になったり、不可解な地形が発見されたりと、不思議な事象が後を絶たない。厚い氷床の下には宇宙人の基地があるとも言われており、過去にはヒトラーも軍を送り込んでいた。かつて南極に氷がなかったという説もある。そんな南極の謎を解き明かす。
第159話「カナダの地上絵」
■4月13日(日) 20:00~
カナダで発見された地上絵、「バッドランズ・ガーディアン」。アメリカ先住民の横顔にそっくりなこの地形は自然物なのか、人工物なのか。人々は、地球外生命体から見えるようにこの地上絵を造ったのだろうか?火星で発見された人面岩と比較し、バッドランズ・ガーディアンの謎に迫る。
第160話「未来の元素」
■4月20日(日) 20:00~
1947年のロズウェル事件で宇宙人の死体や宇宙船が回収されたと証言するボブ・ラザー。彼は同時に新たな115番元素を発見していた。後に周期表に追加されたこの元素は、宇宙旅行を可能にする特殊な力を持つのか?そして米軍の戦闘パイロットが撮影した動画に映る謎の飛行物体の正体とは?
第161話「シリウス星の神々」
■4月27日(日) 20:00~
世界中の文化で語り継がれている、水陸両生の地球外生命体。アフリカ・マリのドゴン族の神々「ノンモ」、バビロニアの神「ダガン」、日本の「土偶」、アイルランドの神「ダグザ」、そして「ドラゴン」。これらの名前が言語的によく似ているのは、同じシリウス星系の住人が世界中の文化を訪れた証拠だろうか?
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4月7日(月)から「古代の宇宙人」シリーズの平日の放送時間が変更になります。
旧:
(1) 月曜~金曜 よる10時/深夜3時
(2) 月曜~金曜 あさ8時/午後3時30分
新:
4月7日(月)~
(1) 月曜~金曜 午後1時/よる10時
(2) 月曜~金曜 あさ6時/午後5時/深夜4時
放送日
- 4月6日(日) 20:00スタート
- 毎週(日) 20:00、(金) 20:00/深夜0:00
- (土) 10:10 他