古代の宇宙人S6 /S10

宇宙人に関する目撃情報や現象を取り上げ、地球における宇宙人の存在を新たな方向から掘り下げる。

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エピソード

放送時間

  • 2018/11/14(水) 15:00

古代の宇宙人 S10 #117/S6 #64

<#117 空から降る金属球> 数十万年前の人工的な金属製の物体。かつて神話上のものだと考えられていた金属の新たなる発見。物理の法則に反する謎の金属球。この場違いとも思われる人工物は、遠い昔に地球外生命体が地球を訪れた物理的証拠なのだろうか?彼らが技術の遺物を残していったのだろうか?古代宇宙飛行士説論者のエーリッヒ・フォン・デニケンとジョルジョ・ツォカロスはルーマニアを訪れる。 <#64 宇宙人と失われたアーク> 契約の箱は、これまで最も探し求められてきた宗教的な遺物のひとつである。しかしこれは単に十戒の石板が納められた箱というだけではなく、聖書の物語によると契約の箱は神との通信もできるという、神聖な力を秘めた装置であるというのだ。わたしたちがこの契約の箱を再発見し、再び起動させられる日は近いのか?

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  • 2018/11/14(水) 15:00

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  • 2018/11/15(木) 15:00

古代の宇宙人 S10 #118/S6 #65

<#118 イギリス国防省の秘密> イングランドの地方・ウィルトシャーの南西部にある、謎めいた建造物。ラドロー・マナーとして知られ、一見古風で趣のある邸宅にしか見えない。しかし、第二次世界大戦以降の英国UFO研究の中心部だと論じられてきた。英国防省の関係者によると、この建造物の下には広大な洞窟が眠っているという。この謎めいた建物の扉の向こうに、一体何が隠されているのか? <#65 神々と聖なる山> 世界中の古代文明では、山は神々が宿る聖なる地として捉えられてきた。異世界の存在と繋がる役割を山が果たしているという考え方を、なぜ文化の異なる人々は共通して持っていたのだろうか?もしかすると、山に宿るとされる神々は地球外生物だったのではないだろうか?山々を通じ、人類の祖先と通信していたのかもしれない。

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  • 2018/11/15(木) 15:00

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  • 2018/11/16(金) 15:00

古代の宇宙人 S10 #119/S6 #66

<#119 宇宙人建造物説> 古代世界の建築物の数々はお互いに驚くほど似ている。全く交流がないとされている遠く離れた別の文明の建築物であってもそうなのだ。原始的な人々が、どうやってこのような驚くべき偉業を成し遂げることができたのだろうか?そして、どうしてこんなにも類似点がみられるのだろうか?これらの遺跡は全て、宇宙人の建築家によって設計されたものなのだろうか? <#66 アメリカの宇宙人> アメリカ大陸で報告される説明不能な目撃情報、そしてアメリカ西部を悩ます恐怖の異変。アメリカには、歴史の教科書からは学べないような歴史的な何かが隠されているのだろうか?アメリカの地で報告されている謎多き物語や遺跡は、地球外生物が遠い過去に接触していた証なのではないだろうか?数多く報告される未確認飛行物体や生命体の目撃情報は、知られざるアメリカの歴史の一部なのかもしれない。

放送時間

  • 2018/11/16(金) 15:00

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  • 2018/11/19(月) 15:00

古代の宇宙人 S10 #120/S6 #67

<#120 ツタンカーメンの呪い> 伝説によると、ツタンカーメン王の墓には古代の呪いがかけられているという。そして、墓が1922年に発掘されると、数々の恐ろしい出来事が起こった。本当に呪いは存在するのだろうか?そしてその呪いは宇宙人の技術によるもので、我々の過去に関する驚くべき秘密を守っているのだろうか? <#67 スターゲート> 神々の聖地に続く入口についての伝説は、世界中で言い伝えられている。このスターゲートと呼ばれる異次元への門は、単なる虚構の産物なのだろうか?それとも、古代の人類は、実際に時空を超えて恒星間を旅していたのだろうか?人類が恒星間を旅する科学的な技術開発が進められる一方で、天上へと続く道が既に存在する可能性があるのではないだろうか?

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  • 2018/11/19(月) 15:00

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  • 2018/11/20(火) 15:00

古代の宇宙人 S10 #121/S6 #68

<#121 1億4000万年前の謎> ほぼ毎年、考古学者や人類学者は歴史の教科書に見直しが必要になるような発見をしている。しかし、一般に認められている科学的な考え方に合わないという理由で、完全に無視されている遺物もあるのだ。これら見捨てられた過去の断片に、地球外生命体の起源に関するヒントが隠されているのだろうか? <#68 スターチャイルド> 世界の各大陸には、突出した能力を持った子供たちが存在している。またどの文明にも、神と人間の間に生まれたと言われる子供たちの伝説がある。果たしてこのような言い伝えは神話にすぎないのだろうか?もしかすると彼らは、地球上に生まれながら社会を変革させるためのパワーを秘めた地球外生命体のDNAにアクセスしているのではないだろうか?

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  • 2018/11/20(火) 15:00

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  • 2018/11/21(水) 15:00

古代の宇宙人 S10 #122/S6 #69

<#122 神々の巨大都市> 世界最大の謎として知られる古代遺跡テオティワカン。古代宇宙飛行士説論者は、テオティワカンはかつて極めて高度な、もしかすると地球外生命体の文明の中心だったのではないかという。 <#69 隠された神々の財宝> 奇怪かつ破壊的な呪文によって厳重に封印されてきた保管室や謎めいた遺跡に眠っている値千金の秘宝は、これまで人命をも引き換えにしてきた。各大陸には、何世紀も失われたままという財宝についての物語が残されているものである。世界最古の遺跡は、もしかすると地球外生命体から保護するため、意図的に隠されているという可能性はないだろうか?

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  • 2018/11/21(水) 15:00

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  • 2018/11/22(木) 15:00

古代の宇宙人 S10 #123/S6 #70

<#123 宇宙人の周波数> 数千年前、世界各地の文化で、神々や先祖、または人間を超越した存在に呼びかける方法として、マントラや詠唱が用いられてきた。しかし、なぜ人々は仲間同士ですら連絡が取れていなかったにもかかわらず、このような慣習にならっていたのだろうか?我々を偉大なる力、もしかすると地球外生命体の力とつなげる、ある周波数が存在するのだろうか? <#70 火星の生命体> 歴史において火星は人類の想像力をかきたて続けてきた惑星である。果たして我々は、夜空に光り輝く赤い星というだけで火星に対するあこがれを抱き続けているのだろうか?それとも火星生命体と何らかのつながりがあるのだろうか?もしかするとNASAは、火星生命体の存在を裏付ける決定的な手がかりを私たちから隠しているのではないだろうか?

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  • 2018/11/22(木) 15:00

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  • 2018/11/23(金) 15:00

古代の宇宙人 S10 #124/S6 #71

<#124 マジェスティック12> 1984年、匿名の情報筋から35ミリフィルムの存在が明らかになった。写っていたこの文書は、当時のCIA長官からアイゼンハワー次期大統領に宛てたもので、米政府の極秘組織「マジェスティック12(MJ-12)」の存在を伝えるものだった。科学者や政府高官、軍幹部により構成されるこの秘密組織のミッションとは、未確認飛行物体の報告例を調査し、墜落した宇宙船を調べることだった。 <#71 シャーマンの能力> 歴史上において、スピリチュアルな指導者であるシャーマンたちは、部族の者たちを守り、助言や癒しを与えるという役割を担ってきた。果たして本当に彼らは複雑な儀式を行っているだけなのか?もしかすると彼らは地球外の世界と交信しているのではないだろうか?地球外生命体は人類の遥か遠い過去から影響を及ぼし続けているのかもしれない。

放送時間

  • 2018/11/23(金) 15:00

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  • 2018/11/26(月) 15:00

古代の宇宙人 S10 #125/S6 #72

<#125 アカシックレコード> クラウド利用者は70億人以上にのぼる。しかし、クラウドという現代の発明は、遠い昔に我々の祖先が使っていた技術の再発見に過ぎないのだろうか?預言者や幻視者らは、人類史の歩みを覆す知識や情報にテレパシーでアクセスできると主張してきた。古代神話によると、アカシックレコードとして知られる世界共通の知識の宝庫があるという。 <#72 昆虫型宇宙人> 地球という惑星は1000京匹の昆虫たちの棲み処でもある。昆虫は、世界中の文化の中で、尊敬や畏怖、そして神のごとく崇拝の対象とされてきた。数億年もの間ずっと、地球上に生息してきた奇妙な昆虫たちが地球外の生物でないと言えるだろうか?古代エジプト人たちは、昆虫のような外観の地球外生物と遭遇していたのではないのか?

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  • 2018/11/26(月) 15:00

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  • 2018/11/27(火) 15:00

古代の宇宙人 S10 #126/S6 #73

<#126 神々の声> インドのサンスクリット文献は古代世界の高度技術に関する、驚くべき物語の宝庫である。極めて複雑な建築技術、脳外科手術、そして核物理学でさえも異様なほどの正確さで描写されている。学者らによると、これらの知識は“神々”が人間に混じって歩いていた時期のものだという。この時期とは、実際には地球外生物が地球に生息していた時代のことを指しているのだろうか? <#73 人類の起源> 悪魔による誘惑、異種交配、そして奇妙な誘拐。地球外生物と人間の交配にまつわるストーリーは世界各地に存在する。これらには単なる神話では済まされない何かがあるのではないか?人間の遺伝子構造の解析が進んだことによって、かつて私たちが人間の起源と信じていたものは異なったものだということが判明した。

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  • 2018/11/27(火) 15:00

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  • 2018/11/28(水) 15:00

古代の宇宙人 S10 #127/S6 #74

<#127 動物の祖先> 地球外生命体は、たいていの場合人間そっくりだと考えられている。これは自己中心的な考えなのだろうか?高い知能を持つ宇宙人は我々とは全く外見が違い、一部の地球外生命体は人間ではなく他の動物に似ているとしたら?そして、地球に生息する動物の多くが、もともと地球外にいた可能性はないだろうか? <#74 爬虫類型宇宙人> 爬虫類の容姿をした生物はSF作品の中で常連のエイリアンである。もし彼らがポップカルチャーの作品の中だけでなく、古代神話上でも証明されていたとしたら?そもそもヘビのような姿の生物は全ての大陸で発見されている。聖書やコーラン、古写本のナグ・ハマディ文書にはヘビのような存在が人間と接触を持ったという記述がある。

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  • 2018/11/28(水) 15:00

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  • 2018/11/29(木) 15:00

古代の宇宙人 S10 #128/S6 #75

<#128 転生者> 世界中で15億人を超える人々が輪廻転生は本当だと信じている。死後、魂が別の肉体で生まれ変わるというものだ。古代宇宙飛行士説の提唱者は、輪廻転生が実在するだけでなく、我々の宇宙人の祖先によって人体はあの世の魂の入れ物となるよう設計されたという。ダライ・ラマやサダム・フセインまでもが宇宙人とつながる力をもった過去の人物の生まれ変わりだと主張する。 <#75 スーパーヒーローと宇宙人> 人間は有史初期から超人的な強さ、速さ、超自然的能力を持つ人間について語ってきた。神話学者の見解では、新旧の英雄が類似しているのは太古祖先の共通の言い伝えから派生しているからだという。だが、これらヒーロー像が地球外的な要因でもたらされた存在と考えられないだろうか?古代宇宙飛行士説を唱える専門家たちは、太古に地球上に生息した地球外生命体を描いたものだと主張する。

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  • 2018/11/29(木) 15:00

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  • 2018/11/30(金) 15:00

古代の宇宙人 S10 #129/S6 #76

<#129 日本に眠る宇宙船> 兵庫県にある石の宝殿は日本でもかなり古い生石神社のご神体。水たまりの上に浮かんでいるように見えるこの古墳は、石でできた空飛ぶ船を元に造られたという。神々もしくは地球外生命体の地球来訪を記念して造られたのだろうか。一方、衛星画像から、日本の古墳に酷似した鍵穴型の建造物が火星にあることが確認された。日本の起源は地球外にあるのだろうか? <#76 発明家ニコラ・テスラの謎> 20世紀もっとも優れた発明家の一人であるニコラ・テスラ。彼は今日の技術の時代に先駆け、人類のために産業時代の礎を築いた。だがその設計図は、地球外からもたらされたものだという可能性はないだろうか?

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  • 2018/11/30(金) 15:00

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  • 2018/11/15(木) 02:05

古代の宇宙人 S6 #64/S10 #117

<#64 宇宙人と失われたアーク> 契約の箱は、これまで最も探し求められてきた宗教的な遺物のひとつである。しかしこれは単に十戒の石板が納められた箱というだけではなく、聖書の物語によると契約の箱は神との通信もできるという、神聖な力を秘めた装置であるというのだ。わたしたちがこの契約の箱を再発見し、再び起動させられる日は近いのか? <#117 空から降る金属球> 数十万年前の人工的な金属製の物体。かつて神話上のものだと考えられていた金属の新たなる発見。物理の法則に反する謎の金属球。この場違いとも思われる人工物は、遠い昔に地球外生命体が地球を訪れた物理的証拠なのだろうか?彼らが技術の遺物を残していったのだろうか?古代宇宙飛行士説論者のエーリッヒ・フォン・デニケンとジョルジョ・ツォカロスはルーマニアを訪れる。

放送時間

  • 2018/11/15(木) 02:05

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  • 2018/11/16(金) 02:05

古代の宇宙人 S6 #65/S10 #118

<#65 神々と聖なる山> 世界中の古代文明では、山は神々が宿る聖なる地として捉えられてきた。異世界の存在と繋がる役割を山が果たしているという考え方を、なぜ文化の異なる人々は共通して持っていたのだろうか?もしかすると、山に宿るとされる神々は地球外生物だったのではないだろうか?山々を通じ、人類の祖先と通信していたのかもしれない。 <#118 イギリス国防省の秘密> イングランドの地方・ウィルトシャーの南西部にある、謎めいた建造物。ラドロー・マナーとして知られ、一見古風で趣のある邸宅にしか見えない。しかし、第二次世界大戦以降の英国UFO研究の中心部だと論じられてきた。英国防省の関係者によると、この建造物の下には広大な洞窟が眠っているという。この謎めいた建物の扉の向こうに、一体何が隠されているのか?

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  • 2018/11/16(金) 02:05

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  • 2018/11/17(土) 02:00

古代の宇宙人 S6 #66/S10 #119

<#66 アメリカの宇宙人> アメリカ大陸で報告される説明不能な目撃情報、そしてアメリカ西部を悩ます恐怖の異変。アメリカには、歴史の教科書からは学べないような歴史的な何かが隠されているのだろうか?アメリカの地で報告されている謎多き物語や遺跡は、地球外生物が遠い過去に接触していた証なのではないだろうか?数多く報告される未確認飛行物体や生命体の目撃情報は、知られざるアメリカの歴史の一部なのかもしれない。 <#119 宇宙人建造物説> 古代世界の建築物の数々はお互いに驚くほど似ている。全く交流がないとされている遠く離れた別の文明の建築物であってもそうなのだ。原始的な人々が、どうやってこのような驚くべき偉業を成し遂げることができたのだろうか?そして、どうしてこんなにも類似点がみられるのだろうか?これらの遺跡は全て、宇宙人の建築家によって設計されたものなのだろうか?

放送時間

  • 2018/11/17(土) 02:00

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  • 2018/11/20(火) 02:00

古代の宇宙人 S6 #67/S10 #120

<#67 スターゲート> 神々の聖地に続く入口についての伝説は、世界中で言い伝えられている。このスターゲートと呼ばれる異次元への門は、単なる虚構の産物なのだろうか?それとも、古代の人類は、実際に時空を超えて恒星間を旅していたのだろうか?人類が恒星間を旅する科学的な技術開発が進められる一方で、天上へと続く道が既に存在する可能性があるのではないだろうか? <#120 ツタンカーメンの呪い> 伝説によると、ツタンカーメン王の墓には古代の呪いがかけられているという。そして、墓が1922年に発掘されると、数々の恐ろしい出来事が起こった。本当に呪いは存在するのだろうか?そしてその呪いは宇宙人の技術によるもので、我々の過去に関する驚くべき秘密を守っているのだろうか?

放送時間

  • 2018/11/20(火) 02:00

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  • 2018/11/21(水) 02:00

古代の宇宙人 S6 #68/S10 #121

<#68 スターチャイルド> 世界の各大陸には、突出した能力を持った子供たちが存在している。またどの文明にも、神と人間の間に生まれたと言われる子供たちの伝説がある。果たしてこのような言い伝えは神話にすぎないのだろうか?もしかすると彼らは、地球上に生まれながら社会を変革させるためのパワーを秘めた地球外生命体のDNAにアクセスしているのではないだろうか? <#121 1億4000万年前の謎> ほぼ毎年、考古学者や人類学者は歴史の教科書に見直しが必要になるような発見をしている。しかし、一般に認められている科学的な考え方に合わないという理由で、完全に無視されている遺物もあるのだ。これら見捨てられた過去の断片に、地球外生命体の起源に関するヒントが隠されているのだろうか?

放送時間

  • 2018/11/21(水) 02:00

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  • 2018/11/22(木) 02:00

古代の宇宙人 S6 #69/S10 #122

<#69 隠された神々の財宝> 奇怪かつ破壊的な呪文によって厳重に封印されてきた保管室や謎めいた遺跡に眠っている値千金の秘宝は、これまで人命をも引き換えにしてきた。各大陸には、何世紀も失われたままという財宝についての物語が残されているものである。世界最古の遺跡は、もしかすると地球外生命体から保護するため、意図的に隠されているという可能性はないだろうか? <#122 神々の巨大都市> 世界最大の謎として知られる古代遺跡テオティワカン。メキシコ中央に位置し、アステカ人が「神々の都」と呼んだこの巨大都市を建設したのは誰か、住人に何が起こったのか、今なお知る者はいない。古代宇宙飛行士説論者は、この頃発見された証拠をもとに、テオティワカンはかつて極めて高度な、もしかすると地球外生命体の文明の中心だったのではないかという。

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  • 2018/11/22(木) 02:00

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  • 2018/11/23(金) 02:00

古代の宇宙人 S6 #70/S10 #123

<#70 火星の生命体> 歴史において火星は人類の想像力をかきたて続けてきた惑星である。果たして我々は、夜空に光り輝く赤い星というだけで火星に対するあこがれを抱き続けているのだろうか?それとも火星生命体と何らかのつながりがあるのだろうか?もしかするとNASAは、火星生命体の存在を裏付ける決定的な手がかりを私たちから隠しているのではないだろうか? <#123 宇宙人の周波数> 数千年前、世界各地の文化で、神々や先祖、または人間を超越した存在に呼びかける方法として、マントラや詠唱が用いられてきた。しかし、なぜ人々は仲間同士ですら連絡が取れていなかったにもかかわらず、このような慣習にならっていたのだろうか?我々を偉大なる力、もしかすると地球外生命体の力とつなげる、ある周波数が存在するのだろうか?

放送時間

  • 2018/11/23(金) 02:00

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  • 2018/11/24(土) 02:00

古代の宇宙人 S6 #71/S10 #124

<#71 シャーマンの能力> 歴史上において、スピリチュアルな指導者であるシャーマンたちは、部族の者たちを守り、助言や癒しを与えるという役割を担ってきた。果たして本当に彼らは複雑な儀式を行っているだけなのか?もしかすると彼らは地球外の世界と交信しているのではないだろうか?地球外生命体は人類の遥か遠い過去から影響を及ぼし続けているのかもしれない。 <#124 マジェスティック12> 1984年、匿名の情報筋から35ミリフィルムの存在が明らかになった。写っていたこの文書は、当時のCIA長官からアイゼンハワー次期大統領に宛てたもので、米政府の極秘組織「マジェスティック12(MJ-12)」の存在を伝えるものだった。科学者や政府高官、軍幹部により構成されるこの秘密組織のミッションとは、未確認飛行物体の報告例を調査し、墜落した宇宙船を調べることだった。

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  • 2018/11/24(土) 02:00

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  • 2018/11/27(火) 02:00

古代の宇宙人 S6 #72/S10 #125

<#72 昆虫型宇宙人> 地球という惑星は1000京匹の昆虫たちの棲み処でもある。昆虫は、世界中の文化の中で、尊敬や畏怖、そして神のごとく崇拝の対象とされてきた。数億年もの間ずっと、地球上に生息してきた奇妙な昆虫たちが地球外の生物でないと言えるだろうか?古代エジプト人たちは、昆虫のような外観の地球外生物と遭遇していたのではないのか? <#125 アカシックレコード> クラウド利用者は70億人以上にのぼる。しかし、クラウドという現代の発明は、遠い昔に我々の祖先が使っていた技術の再発見に過ぎないのだろうか?預言者や幻視者らは、人類史の歩みを覆す知識や情報にテレパシーでアクセスできると主張してきた。古代神話によると、アカシックレコードとして知られる世界共通の知識の宝庫があるという。

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  • 2018/11/27(火) 02:00

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  • 2018/11/28(水) 02:00

古代の宇宙人 S6 #73/S10 #126

<#73 人類の起源> 悪魔による誘惑、異種交配、そして奇妙な誘拐。地球外生物と人間の交配にまつわるストーリーは世界各地に存在する。これらには単なる神話では済まされない何かがあるのではないか?人間の遺伝子構造の解析が進んだことによって、かつて私たちが人間の起源と信じていたものは異なったものだということが判明した。 <#126 神々の声> インドのサンスクリット文献は古代世界の高度技術に関する、驚くべき物語の宝庫である。極めて複雑な建築技術、脳外科手術、そして核物理学でさえも異様なほどの正確さで描写されている。学者らによると、これらの知識は“神々”が人間に混じって歩いていた時期のものだという。この時期とは、実際には地球外生物が地球に生息していた時代のことを指しているのだろうか?

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  • 2018/11/28(水) 02:00

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  • 2018/11/29(木) 02:00

古代の宇宙人 S6 #74/S10 #127

<#74 爬虫類型宇宙人> 爬虫類の容姿をした生物はSF作品の中で常連のエイリアンである。もし彼らがポップカルチャーの作品の中だけでなく、古代神話上でも証明されていたとしたら?そもそもヘビのような姿の生物は全ての大陸で発見されている。聖書やコーラン、古写本のナグ・ハマディ文書にはヘビのような存在が人間と接触を持ったという記述がある。 <#127 動物の祖先> 地球外生命体は、たいていの場合人間そっくりだと考えられている。これは自己中心的な考えなのだろうか?高い知能を持つ宇宙人は我々とは全く外見が違い、一部の地球外生命体は人間ではなく他の動物に似ているとしたら?そして、地球に生息する動物の多くが、もともと地球外にいた可能性はないだろうか?

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  • 2018/11/29(木) 02:00

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  • 2018/11/30(金) 02:00

古代の宇宙人 S6 #75/S10 #128

<#75 スーパーヒーローと宇宙人> 人間は有史初期から超人的な強さ、速さ、超自然的能力を持つ人間について語ってきた。神話学者の見解では、新旧の英雄が類似しているのは太古祖先の共通の言い伝えから派生しているからだという。だが、これらヒーロー像が地球外的な要因でもたらされた存在と考えられないだろうか?古代宇宙飛行士説を唱える専門家たちは、太古に地球上に生息した地球外生命体を描いたものだと主張する <#128 転生者> 世界中で15億人を超える人々が輪廻転生は本当だと信じている。死後、魂が別の肉体で生まれ変わるというものだ。古代宇宙飛行士説の提唱者は、輪廻転生が実在するだけでなく、我々の宇宙人の祖先によって人体はあの世の魂の入れ物となるよう設計されたという。ダライ・ラマやサダム・フセインまでもが宇宙人とつながる力をもった過去の人物の生まれ変わりだと主張する。

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  • 2018/11/30(金) 02:00

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  • 2018/12/01(土) 02:00

古代の宇宙人 S6 #76/S10 #129

<#76 発明家ニコラ・テスラの謎> 20世紀もっとも優れた発明家の一人であるニコラ・テスラ。彼は今日の技術の時代に先駆け、人類のために産業時代の礎を築いた。だがその設計図は、地球外からもたらされたものだという可能性はないだろうか? <#129 日本に眠る宇宙船> 兵庫県にある石の宝殿は日本でもかなり古い生石神社のご神体。水たまりの上に浮かんでいるように見えるこの古墳は、石でできた空飛ぶ船を元に造られたという。神々もしくは地球外生命体の地球来訪を記念して造られたのだろうか。一方、衛星画像から、日本の古墳に酷似した鍵穴型の建造物が火星にあることが確認された。日本の起源は地球外にあるのだろうか?

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  • 2018/12/01(土) 02:00

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