古代の宇宙人S5 /S10

宇宙人に関する目撃情報や現象を取り上げ、地球における宇宙人の存在を新たな方向から掘り下げる。

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エピソード

放送時間

  • 2018/10/23(火) 15:00

古代の宇宙人 S10 #125/S5 #48

<S10 #125 アカシックレコード> クラウド利用者は70億人以上にのぼる。しかし、クラウドという現代の発明は、遠い昔に我々の祖先が使っていた技術の再発見に過ぎないのだろうか?預言者や幻視者らは、人類史の歩みを覆す知識や情報にテレパシーでアクセスできると主張してきた。古代神話によると、アカシックレコードとして知られる世界共通の知識の宝庫があるという。 <S5 #48 古代墳墓にまつわる謎> 地球上のいたる所で、奇妙な遺物や文字や絵で溢れた古代の墓が発見されており、それぞれの墓に共通した類似点がある。遠く離れた文化の元で造られた墓の様式が、なぜこれほど似ているのか?

放送時間

  • 2018/10/23(火) 15:00

放送時間

  • 2018/10/24(水) 15:00

古代の宇宙人 S10 #126/S5 #49

<S10 #126 神々の声> インドのサンスクリット文献は古代世界の高度技術に関する、驚くべき物語の宝庫である。極めて複雑な建築技術、脳外科手術、そして核物理学でさえも異様なほどの正確さで描写されている。学者らによると、これらの知識は“神々”が人間に混じって歩いていた時期のものだという。この時期とは、実際には地球外生物が地球に生息していた時代のことを指しているのだろうか? <S5 #49 古代の預言者> かつて地球上には、神の意思を伝えるメッセンジャーや、未来を予知することのできる預言者がいた。何千年もの間、人類の文明は、古代の預言者の言動によって導かれてきた。しかし、その預言者とは一体誰と、または何と交信したのか?

放送時間

  • 2018/10/24(水) 15:00

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  • 2018/10/25(木) 15:00

古代の宇宙人 S10 #127/S5 #50

<S10 #127 動物の祖先> 地球外生命体は、たいていの場合人間そっくりだと考えられている。これは自己中心的な考えなのだろうか?高い知能を持つ宇宙人は我々とは全く外見が違い、一部の地球外生命体は人間ではなく他の動物に似ているとしたら?そして、地球に生息する動物の多くが、もともと地球外にいた可能性はないだろうか? <S5 #50 ナスカの地上絵> エーリッヒ・フォン・デニケンの「未来の記憶」は、謎めいた「ナスカの地上絵」への関心を高めた。ペルーの広大な乾燥地帯に描かれた、巨大な幾何学模様や、動物や宇宙人のように見える生物の絵だ。誰がなぜ描いたのか?

放送時間

  • 2018/10/25(木) 15:00

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  • 2018/10/26(金) 15:00

古代の宇宙人 S10 #128/S5 #51

<S10 #128 転生者> 世界中で15億人を超える人々が輪廻転生は本当だと信じている。死後、魂が別の肉体で生まれ変わるというものだ。古代宇宙飛行士説の提唱者は、輪廻転生が実在するだけでなく、我々の宇宙人の祖先によって人体はあの世の魂の入れ物となるよう設計されたという。ダライ・ラマやサダム・フセインまでもが宇宙人とつながる力をもった過去の人物の生まれ変わりだと主張する。 <S5 #51 謎多き誘拐> 1975年、トラビス・ウォルトンは誘拐され、地球外生命が暮らす宇宙船に乗せられたと主張する。複数の目撃者がおり、40年近く経った今でも、ウォルトンの宇宙人に誘拐されたという話、失われた時間、テレパシーによる操作は、真実味が失われてなどいない。

放送時間

  • 2018/10/26(金) 15:00

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  • 2018/10/29(月) 15:00

古代の宇宙人 S10 #129/S5 #52

<S10 #129 日本に眠る宇宙船> 兵庫県にある石の宝殿は日本でもかなり古い生石神社のご神体。水たまりの上に浮かんでいるように見えるこの古墳は、石でできた空飛ぶ船を元に造られたという。神々もしくは地球外生命体の地球来訪を記念して造られたのだろうか。一方、衛星画像から、日本の古墳に酷似した鍵穴型の建造物が火星にあることが確認された。日本の起源は地球外にあるのだろうか? <S5 #52 巨大石碑の謎> 天まで届くほどの巨大な石の構造物が造られ、謎めいた巨像が地中深く埋められ、エネルギーを放出する球体が地球上に散りばめられている。古代の人々は何のために、時には1000キロ以上もありそうな巨大な石を動かし、世界のいたる所に驚くほど似た石碑を建てたのか?

放送時間

  • 2018/10/29(月) 15:00

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  • 2018/10/30(火) 15:00

古代の宇宙人 S10 #130/S5 #53

<S10 #130 謎の石円盤> 中国の洞窟で、古代の地球外生命体が地球へ衝突した様子を描いたかのような謎の円盤が数百点発見された。しかし、公表後まもなく円盤は中国政府により没収され、ねつ造だとして片づけられてしまった。本当にそうなのだろうか?古代宇宙飛行士説論者たちは、これらの円盤は単に神聖なものではなく、地球外生命体の技術を象徴しているという。 <S5 #53 バイキングの神々> 古代スカンジナビアのバイキングが崇拝したオーディーン、フレイ、トールといった神々は師であり、破壊者だった。しかし、恐れられ謎めいていた彼らは本当に神だったのか?古代スカンジナビア人の文化は、当時の世界では科学的に最も進化していた。彼らは冒険家でもあり、コロンブスの少なくとも500年前に北米にたどり着いていた。強力な神に導かれたのだろうか?

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  • 2018/10/30(火) 15:00

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  • 2018/10/31(水) 15:00

古代の宇宙人 S10 #131/S5 #54

<S10 #131 ギョベクリ・テペ> 古代遺跡ギョベクリ・テペは現代の考古学者が考える人類史に相反している。この巨石遺跡が建造されたのは1万2千年以上前。ストーンヘンジの6500年前、世界最古として知られるメソポタミア文明の5000年前にあたる。一般的な考古学者らは、当時人々は狩りと採集によって生活していたと考える。そのような時代になぜ大規模なものを作り上げることができたのだろうか? <S5 #54 デニケンの古代宇宙飛行士説> 世界を変えるかもしれない科学理論。エーリッヒ・フォン・デニケンと古代宇宙飛行士説を支える事実とは何なのか?40年以上にわたって、デニケンの本は世界で6500万部も売れている。一部の人間にとっては英雄だが、別の者にとっては異端者。そんなデニケンの物議を醸す理論は世界の注目を集め、古代宇宙飛行士説と呼ばれる理論をめぐる論争に火をつける。

放送時間

  • 2018/10/31(水) 15:00

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  • 2018/10/24(水) 02:00

古代の宇宙人 S5 #48/S10 #125

<S5 #48 古代墳墓にまつわる謎> 地球上のいたる所で、奇妙な遺物や文字や絵で溢れた古代の墓が発見されており、それぞれの墓に共通した類似点がある。遠く離れた文化の元で造られた墓の様式が、なぜこれほど似ているのか? <S10 #125 アカシックレコード> クラウド利用者は70億人以上にのぼる。しかし、クラウドという現代の発明は、遠い昔に我々の祖先が使っていた技術の再発見に過ぎないのだろうか?預言者や幻視者らは、人類史の歩みを覆す知識や情報にテレパシーでアクセスできると主張してきた。古代神話によると、アカシックレコードとして知られる世界共通の知識の宝庫があるという。

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  • 2018/10/24(水) 02:00

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  • 2018/10/25(木) 02:00

古代の宇宙人 S5 #49/S10 #126

<S5 #49 古代の預言者> かつて地球上には、神の意思を伝えるメッセンジャーや、未来を予知することのできる預言者がいた。何千年もの間、人類の文明は、古代の預言者の言動によって導かれてきた。しかし、その預言者とは一体誰と、または何と交信したのか? <S10 #126 神々の声> インドのサンスクリット文献は古代世界の高度技術に関する、驚くべき物語の宝庫である。極めて複雑な建築技術、脳外科手術、そして核物理学でさえも異様なほどの正確さで描写されている。学者らによると、これらの知識は“神々”が人間に混じって歩いていた時期のものだという。この時期とは、実際には地球外生物が地球に生息していた時代のことを指しているのだろうか?

放送時間

  • 2018/10/25(木) 02:00

放送時間

  • 2018/10/26(金) 02:00

古代の宇宙人 S5 #50/S10 #127

<S5 #50 ナスカの地上絵> エーリッヒ・フォン・デニケンの「未来の記憶」は、謎めいた「ナスカの地上絵」への関心を高めた。ペルーの広大な乾燥地帯に描かれた、巨大な幾何学模様や、動物や宇宙人のように見える生物の絵だ。誰がなぜ描いたのか? <S10 #127 動物の祖先> 地球外生命体は、たいていの場合人間そっくりだと考えられている。これは自己中心的な考えなのだろうか?高い知能を持つ宇宙人は我々とは全く外見が違い、一部の地球外生命体は人間ではなく他の動物に似ているとしたら?そして、地球に生息する動物の多くが、もともと地球外にいた可能性はないだろうか?

放送時間

  • 2018/10/26(金) 02:00

放送時間

  • 2018/10/27(土) 02:00

古代の宇宙人 S5 #51/S10 #128

<S5 #51 謎多き誘拐> 1975年、トラビス・ウォルトンは誘拐され、地球外生命が暮らす宇宙船に乗せられたと主張する。複数の目撃者がおり、40年近く経った今でも、ウォルトンの宇宙人に誘拐されたという話、失われた時間、テレパシーによる操作は、真実味が失われてなどいない。 <S10 #128 転生者> 世界中で15億人を超える人々が輪廻転生は本当だと信じている。死後、魂が別の肉体で生まれ変わるというものだ。古代宇宙飛行士説の提唱者は、輪廻転生が実在するだけでなく、我々の宇宙人の祖先によって人体はあの世の魂の入れ物となるよう設計されたという。ダライ・ラマやサダム・フセインまでもが宇宙人とつながる力をもった過去の人物の生まれ変わりだと主張する。

放送時間

  • 2018/10/27(土) 02:00

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  • 2018/10/30(火) 02:10

古代の宇宙人 S5 #52/S10 #129

<S5 #52 巨大石碑の謎> 天まで届くほどの巨大な石の構造物が造られ、謎めいた巨像が地中深く埋められ、エネルギーを放出する球体が地球上に散りばめられている。古代の人々は何のために、時には1000キロ以上もありそうな巨大な石を動かし、世界のいたる所に驚くほど似た石碑を建てたのか? <S10 #129 日本に眠る宇宙船> 兵庫県にある石の宝殿は日本でもかなり古い生石神社のご神体。水たまりの上に浮かんでいるように見えるこの古墳は、石でできた空飛ぶ船を元に造られたという。神々もしくは地球外生命体の地球来訪を記念して造られたのだろうか。一方、衛星画像から、日本の古墳に酷似した鍵穴型の建造物が火星にあることが確認された。日本の起源は地球外にあるのだろうか?

放送時間

  • 2018/10/30(火) 02:10

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  • 2018/10/31(水) 02:00

古代の宇宙人 S5 #53/S10 #130

<S5 #53 バイキングの神々> 古代スカンジナビアのバイキングが崇拝したオーディーン、フレイ、トールといった神々は師であり、破壊者だった。しかし、恐れられ謎めいていた彼らは本当に神だったのか?古代スカンジナビア人の文化は、当時の世界では科学的に最も進化していた。彼らは冒険家でもあり、コロンブスの少なくとも500年前に北米にたどり着いていた。強力な神に導かれたのだろうか? <S10 #130 謎の石円盤> 中国の洞窟で、古代の地球外生命体が地球へ衝突した様子を描いたかのような謎の円盤が数百点発見された。しかし、公表後まもなく円盤は中国政府により没収され、ねつ造だとして片づけられてしまった。本当にそうなのだろうか?古代宇宙飛行士説論者たちは、これらの円盤は単に神聖なものではなく、地球外生命体の技術を象徴しているという。

放送時間

  • 2018/10/31(水) 02:00

放送時間

  • 2018/11/01(木) 02:00

古代の宇宙人 S5 #54/S10 #131

<S5 #54 デニケンの古代宇宙飛行士説> 世界を変えるかもしれない科学理論。エーリッヒ・フォン・デニケンと古代宇宙飛行士説を支える事実とは何なのか?40年以上にわたって、デニケンの本は世界で6500万部も売れている。一部の人間にとっては英雄だが、別の者にとっては異端者。そんなデニケンの物議を醸す理論は世界の注目を集め、古代宇宙飛行士説と呼ばれる理論をめぐる論争に火をつける。 <S10 #131 ギョベクリ・テペ> 古代遺跡ギョベクリ・テペは現代の考古学者が考える人類史に相反している。この巨石遺跡が建造されたのは1万2千年以上前。ストーンヘンジの6500年前、世界最古として知られるメソポタミア文明の5000年前にあたる。一般的な考古学者らは、当時人々は狩りと採集によって生活していたと考える。そのような時代になぜ大規模なものを作り上げることができたのだろうか?

放送時間

  • 2018/11/01(木) 02:00

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