古代の宇宙人S4 /S10

宇宙人に関する目撃情報や現象を取り上げ、地球における宇宙人の存在を新たな方向から掘り下げる。

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エピソード

放送時間

  • 2018/10/11(木) 15:00

古代の宇宙人 S10 #117/S4 #40

<S10 #117 空から降る金属球> 数十万年前の人工的な金属製の物体。かつて神話上のものだと考えられていた金属の新たなる発見。物理の法則に反する謎の金属球。この場違いとも思われる人工物は、遠い昔に地球外生命体が地球を訪れた物理的証拠なのだろうか?彼らが技術の遺物を残していったのだろうか?古代宇宙飛行士説論者のエーリッヒ・フォン・デニケンとジョルジョ・ツォカロスはルーマニアを訪れる。 <S4 #40 アインシュタインとの接触> アルベルト・アインシュタインは天才だったのか?そのたぐいまれな能力はこの世のものだったのか?それとも地球外のものだったのか?古代宇宙飛行士説を唱える人々が信じるように、アインシュタイン、ガリレオ、アルキメデス、そしてアリストテレスなど、歴史に名を残す科学の天才たちが宇宙とつながっていたということはありえるのだろうか?

放送時間

  • 2018/10/11(木) 15:00

放送時間

  • 2018/10/12(金) 15:00

古代の宇宙人 S10 #118/S4 #41

<S10 #118 イギリス国防省の秘密> イングランドの地方・ウィルトシャーの南西部にある、謎めいた建造物。ラドロー・マナーとして知られ、一見古風で趣のある邸宅にしか見えない。しかし、第二次世界大戦以降の英国UFO研究の中心部だと論じられてきた。英国防省の関係者によると、この建造物の下には広大な洞窟が眠っているという。この謎めいた建物の扉の向こうに、一体何が隠されているのか? <S4 #41 UFO遭遇と隠蔽> 1980年、イギリスで3人の若い兵士が奇妙な光の正体を調べるため森の中へ送られた。彼らは宇宙船を見たと言われている。それに触れた1人は、2進コードの羅列をテレパシーで受け取り、後に書き起こし解説したという。軍は3人に対し、この件の口外を禁じた。なぜ、このようなUFOとの遭遇は秘密にされ続けているのか?

放送時間

  • 2018/10/12(金) 15:00

放送時間

  • 2018/10/15(月) 15:00

古代の宇宙人 S10 #119/S4 #42

<S10 #119 宇宙人建造物説> 古代世界の建築物の数々はお互いに驚くほど似ている。全く交流がないとされている遠く離れた別の文明の建築物であってもそうなのだ。原始的な人々が、どうやってこのような驚くべき偉業を成し遂げることができたのだろうか?そして、どうしてこんなにも類似点がみられるのだろうか?これらの遺跡は全て、宇宙人の建築家によって設計されたものなのだろうか? <S4 #42 古代の発電所> 古代エジプトの墓や謎の部屋には、電球の使用を描いた象形文字が残っており、バッテリーはメソポタミアの遺物から発見されていた可能性がある。古代の人類は電気を理解していたのだろうか?そうだとすれば、どのようにして電気を発見したのか?地球外生物から教えられた可能性はあるのだろうか?

放送時間

  • 2018/10/15(月) 15:00

放送時間

  • 2018/10/16(火) 15:00

古代の宇宙人 S10 #120/S4 #43

<S10 #120 ツタンカーメンの呪い> 伝説によると、ツタンカーメン王の墓には古代の呪いがかけられているという。そして、墓が1922年に発掘されると、数々の恐ろしい出来事が起こった。本当に呪いは存在するのだろうか?そしてその呪いは宇宙人の技術によるもので、我々の過去に関する驚くべき秘密を守っているのだろうか? <S4 #43 ダ・ヴィンチの陰謀> 史上最高の天才と言われるレオナルド・ダ・ヴィンチはルネサンス期に生まれた。初期の作品では、特殊な絵の具を使っていたことが近年判明。これは何かの暗号なのだろうか?ダ・ヴィンチの巧みな絵画、高度にテクニカルな手描きのスケッチや手記を調べることで、異世界のテクノロジーや地球外生命の知識を明らかにすることができないだろうか?

放送時間

  • 2018/10/16(火) 15:00

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  • 2018/10/17(水) 15:00

古代の宇宙人 S10 #121/S4 #44

<S10 #121 1億4000万年前の謎> ほぼ毎年、考古学者や人類学者は歴史の教科書に見直しが必要になるような発見をしている。しかし、一般に認められている科学的な考え方に合わないという理由で、完全に無視されている遺物もあるのだ。これら見捨てられた過去の断片に、地球外生命体の起源に関するヒントが隠されているのだろうか? <S4 #44 タイム・トラベラー> 宇宙人やUFOの目撃談は、未来からのタイムトラベラーがいることの証なのか?古代の宇宙人は、未来からのタイムトラベラーだったのか?タイムトラベルはどうやって行うのか?1万年後の未来の人類はどんな姿をしているのか?これらの問いに答えるため、科学者がタイムトラベルの論理的可能性を検証する。

放送時間

  • 2018/10/17(水) 15:00

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  • 2018/10/18(木) 15:00

古代の宇宙人 S10 #122/S4 #45

<S10 #122 神々の巨大都市> 世界最大の謎として知られる古代遺跡テオティワカン。メキシコ中央に位置し、アステカ人が「神々の都」と呼んだこの巨大都市を建設したのは誰か、住人に何が起こったのか、今なお知る者はいない。古代宇宙飛行士説論者は、この頃発見された証拠をもとに、テオティワカンはかつて極めて高度な、もしかすると地球外生命体の文明の中心だったのではないかという。 <S4 #45 恐竜絶滅の謎> カンボジアのアンコールワットは、世界最大の古代寺院だ。この巨大な石造遺跡の中からは、ステゴザウルスの描写が発見されている。しかし、太古の昔に絶滅したとされる恐竜を、なぜ古代の人々は知っていたのだろうか?そもそも、なぜ恐竜は絶滅したのか?人類が生きるスペースを確保するため、宇宙人が恐竜を抹消したのだろうか?

放送時間

  • 2018/10/18(木) 15:00

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  • 2018/10/19(金) 15:00

古代の宇宙人 S10 #123/S4 #46

<S10 #123 宇宙人の周波数> 数千年前、世界各地の文化で、神々や先祖、または人間を超越した存在に呼びかける方法として、マントラや詠唱が用いられてきた。しかし、なぜ人々は仲間同士ですら連絡が取れていなかったにもかかわらず、このような慣習にならっていたのだろうか?我々を偉大なる力、もしかすると地球外生命体の力とつなげる、ある周波数が存在するのだろうか? <S4 #46 プマプンク遺跡> 約1万4000年前のものとされるプマプンク遺跡は、地球上で最も古く最も不可解なものだ。この綿密に築かれた当時の建築物を誰が設計し、建造し、そして滅ぼしたのか、何も分かっていない。研究者たちはペルーの遺跡を調査。現場から出た証拠と地元の神話や伝説などから、地球外生命がプマプンクを設計し、さらにそこで暮らしてもいたということが示される。

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  • 2018/10/19(金) 15:00

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  • 2018/10/22(月) 15:00

古代の宇宙人 S10 #124/S4 #47

<S10 #124 マジェスティック12> 1984年、匿名の情報筋から35ミリフィルムの存在が明らかになった。写っていたこの文書は、当時のCIA長官からアイゼンハワー次期大統領に宛てたもので、米政府の極秘組織「マジェスティック12(MJ-12)」の存在を伝えるものだった。科学者や政府高官、軍幹部により構成されるこの秘密組織のミッションとは、未確認飛行物体の報告例を調査し、墜落した宇宙船を調べることだった。 <S4 #47 オリオン座と知的生命体> 世界各地の古代文明はなぜ、オリオン座の位置を重視していたのだろうか?科学者が地上での位置取りにおける役割を指摘する一方、夜空に輝くオリオン座が地球外生物にとってのエントリーポイントになっていたのではないかという意見もある。宇宙人が太古の昔から地球を訪れていたならば、彼らはオリオン星雲から来ていたのかもしれない。

放送時間

  • 2018/10/22(月) 15:00

放送時間

  • 2018/10/12(金) 02:00

古代の宇宙人 S4 #40/S10 #117

<S4 #40 アインシュタインとの接触> アルベルト・アインシュタインは天才だったのか?そのたぐいまれな能力はこの世のものだったのか?それとも地球外のものだったのか?古代宇宙飛行士説を唱える人々が信じるように、アインシュタイン、ガリレオ、アルキメデス、そしてアリストテレスなど、歴史に名を残す科学の天才たちが宇宙とつながっていたということはありえるのだろうか? <S10 #117 空から降る金属球> 数十万年前の人工的な金属製の物体。かつて神話上のものだと考えられていた金属の新たなる発見。物理の法則に反する謎の金属球。この場違いとも思われる人工物は、遠い昔に地球外生命体が地球を訪れた物理的証拠なのだろうか?彼らが技術の遺物を残していったのだろうか?古代宇宙飛行士説論者のエーリッヒ・フォン・デニケンとジョルジョ・ツォカロスはルーマニアを訪れる。

放送時間

  • 2018/10/12(金) 02:00

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  • 2018/10/13(土) 02:00

古代の宇宙人 S4 #41/S10 #118

<S4 #41 UFO遭遇と隠蔽> 1980年、イギリスで3人の若い兵士が奇妙な光の正体を調べるため森の中へ送られた。彼らは宇宙船を見たと言われている。それに触れた1人は、2進コードの羅列をテレパシーで受け取り、後に書き起こし解説したという。軍は3人に対し、この件の口外を禁じた。なぜ、このようなUFOとの遭遇は秘密にされ続けているのか? <S10 #118 イギリス国防省の秘密> イングランドの地方・ウィルトシャーの南西部にある、謎めいた建造物。ラドロー・マナーとして知られ、一見古風で趣のある邸宅にしか見えない。しかし、第二次世界大戦以降の英国UFO研究の中心部だと論じられてきた。英国防省の関係者によると、この建造物の下には広大な洞窟が眠っているという。この謎めいた建物の扉の向こうに、一体何が隠されているのか?

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  • 2018/10/13(土) 02:00

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  • 2018/10/16(火) 02:00

古代の宇宙人 S4 #42/S10 #119

<S4 #42 古代の発電所> 古代エジプトの墓や謎の部屋には、電球の使用を描いた象形文字が残っており、バッテリーはメソポタミアの遺物から発見されていた可能性がある。古代の人類は電気を理解していたのだろうか?そうだとすれば、どのようにして電気を発見したのか?地球外生物から教えられた可能性はあるのだろうか? <S10 #119 宇宙人建造物説> 古代世界の建築物の数々はお互いに驚くほど似ている。全く交流がないとされている遠く離れた別の文明の建築物であってもそうなのだ。原始的な人々が、どうやってこのような驚くべき偉業を成し遂げることができたのだろうか?そして、どうしてこんなにも類似点がみられるのだろうか?これらの遺跡は全て、宇宙人の建築家によって設計されたものなのだろうか?

放送時間

  • 2018/10/16(火) 02:00

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  • 2018/10/17(水) 02:00

古代の宇宙人 S4 #43/S10 #120

<S4 #43 ダ・ヴィンチの陰謀> 史上最高の天才と言われるレオナルド・ダ・ヴィンチはルネサンス期に生まれた。初期の作品では、特殊な絵の具を使っていたことが近年判明。これは何かの暗号なのだろうか?ダ・ヴィンチの巧みな絵画、高度にテクニカルな手描きのスケッチや手記を調べることで、異世界のテクノロジーや地球外生命の知識を明らかにすることができないだろうか? <S10 #120 ツタンカーメンの呪い> 伝説によると、ツタンカーメン王の墓には古代の呪いがかけられているという。そして、墓が1922年に発掘されると、数々の恐ろしい出来事が起こった。本当に呪いは存在するのだろうか?そしてその呪いは宇宙人の技術によるもので、我々の過去に関する驚くべき秘密を守っているのだろうか?

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  • 2018/10/17(水) 02:00

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  • 2018/10/18(木) 02:00

古代の宇宙人 S4 #44/S10 #121

<S4 #44 タイム・トラベラー> 宇宙人やUFOの目撃談は、未来からのタイムトラベラーがいることの証なのか?古代の宇宙人は、未来からのタイムトラベラーだったのか?タイムトラベルはどうやって行うのか?1万年後の未来の人類はどんな姿をしているのか?これらの問いに答えるため、科学者がタイムトラベルの論理的可能性を検証する。 <S10 #121 1億4000万年前の謎> ほぼ毎年、考古学者や人類学者は歴史の教科書に見直しが必要になるような発見をしている。しかし、一般に認められている科学的な考え方に合わないという理由で、完全に無視されている遺物もあるのだ。これら見捨てられた過去の断片に、地球外生命体の起源に関するヒントが隠されているのだろうか?

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  • 2018/10/18(木) 02:00

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  • 2018/10/19(金) 02:00

古代の宇宙人 S4 #45/S10 #122

<S4 #45 恐竜絶滅の謎> カンボジアのアンコールワットは、世界最大の古代寺院だ。この巨大な石造遺跡の中からは、ステゴザウルスの描写が発見されている。しかし、太古の昔に絶滅したとされる恐竜を、なぜ古代の人々は知っていたのだろうか?そもそも、なぜ恐竜は絶滅したのか?人類が生きるスペースを確保するため、宇宙人が恐竜を抹消したのだろうか? <S10 #122 神々の巨大都市> 世界最大の謎として知られる古代遺跡テオティワカン。メキシコ中央に位置し、アステカ人が「神々の都」と呼んだこの巨大都市を建設したのは誰か、住人に何が起こったのか、今なお知る者はいない。古代宇宙飛行士説論者は、この頃発見された証拠をもとに、テオティワカンはかつて極めて高度な、もしかすると地球外生命体の文明の中心だったのではないかという。

放送時間

  • 2018/10/19(金) 02:00

放送時間

  • 2018/10/20(土) 02:00

古代の宇宙人 S4 #46/S10 #123

<S4 #46 プマプンク遺跡> 約1万4000年前のものとされるプマプンク遺跡は、地球上で最も古く最も不可解なものだ。この綿密に築かれた当時の建築物を誰が設計し、建造し、そして滅ぼしたのか、何も分かっていない。研究者たちはペルーの遺跡を調査。現場から出た証拠と地元の神話や伝説などから、地球外生命がプマプンクを設計し、さらにそこで暮らしてもいたということが示される。 <S10 #123 宇宙人の周波数> 数千年前、世界各地の文化で、神々や先祖、または人間を超越した存在に呼びかける方法として、マントラや詠唱が用いられてきた。しかし、なぜ人々は仲間同士ですら連絡が取れていなかったにもかかわらず、このような慣習にならっていたのだろうか?我々を偉大なる力、もしかすると地球外生命体の力とつなげる、ある周波数が存在するのだろうか?

放送時間

  • 2018/10/20(土) 02:00

放送時間

  • 2018/10/23(火) 02:00

古代の宇宙人 S4 #47/S10 #124

<S4 #47 オリオン座と知的生命体> 世界各地の古代文明はなぜ、オリオン座の位置を重視していたのだろうか?科学者が地上での位置取りにおける役割を指摘する一方、夜空に輝くオリオン座が地球外生物にとってのエントリーポイントになっていたのではないかという意見もある。宇宙人が太古の昔から地球を訪れていたならば、彼らはオリオン星雲から来ていたのかもしれない。 <S10 #124 マジェスティック12> 1984年、匿名の情報筋から35ミリフィルムの存在が明らかになった。写っていたこの文書は、当時のCIA長官からアイゼンハワー次期大統領に宛てたもので、米政府の極秘組織「マジェスティック12(MJ-12)」の存在を伝えるものだった。科学者や政府高官、軍幹部により構成されるこの秘密組織のミッションとは、未確認飛行物体の報告例を調査し、墜落した宇宙船を調べることだった。

放送時間

  • 2018/10/23(火) 02:00

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