古代の宇宙人S4 /S9

宇宙人に関する目撃情報や現象を取り上げ、地球における宇宙人の存在を新たな方向から掘り下げる。

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エピソード

放送時間

  • 2018/10/03(水) 02:00

古代の宇宙人 S4 #33/S9 #110

<S4 #33 マヤの陰謀> 近年、象形文字が解読され、マヤの人々は2万6000年ごとの地球軸の変化を正確に予測していた。最も目を引くのは、マヤの人々が自分たちの知識は空から降りてきた別世界の生命体から受け継いだと信じていたことだ。マヤの人々は宇宙からの来訪者と手を組み、未来を計画し、世界の終わりというシナリオまでも書いたのだろうか? <S9 #110 ヒューマン・プロトタイプ> 南アフリカやシベリアの山奥などで新たな種が見つかっている。なぜ世界各地で新たなヒト科の種が見つかっているのだろう?古代宇宙飛行士説の提唱者は、地球は人類の試作品を作るための実験場であり、隔離されたエリアで宇宙人が異なるヒト科の種を育てていたのでは、と主張する。宇宙人による人類創作の実験は、今もなお続いているのかもしれない。

放送時間

  • 2018/10/03(水) 02:00

放送時間

  • 2018/10/04(木) 02:05

古代の宇宙人 S4 #34/S9 #111

<S4 #34 世界終末説> マヤ文明は古代で最も高度な暦を生み出したが、多くの学者によればマヤ暦は2012年12月21日に終わるという。大災害が迫っている根拠として、マヤ暦の終わりが珍しい銀河系の配置と一致することを指摘している。終末論が正しいとすれば、世界が終わるのか?それとも、人類の誕生にまつわる何か意味深い真実が明らかになるのだろか? <S9 #111 人工衛星「月」> 古代から人間を魅了し、地球に大きな影響を及ぼしている身近な天体・月。その実体は謎めいている。アポロ12号の探査終了後、着陸船を月面に落下させると、月はまるで鐘のように鳴り響き、振動を続けたという。そこから月の内部は空洞ではないかという説がある。古代宇宙飛行士説の提唱者たちは、月は地球外生命体が造った人工物ではないかと指摘する。

放送時間

  • 2018/10/04(木) 02:05

放送時間

  • 2018/10/05(金) 02:05

古代の宇宙人 S4 #35/S9 #112

<S4 #35 グレイ> 我々の星を何千年にもわたって訪れているとみられる、大きな頭と目が特徴的な生物とは、一体だれなのか?研究者たちが「グレイ」と呼ぶこのミステリアスな生物は太古の昔から世界中で岩壁や石に描かれてきた。彼らは誰で、どこの星からやってきて、何が目的なのだろうか? <S9 #112 ロシアの極秘ファイル> 広大な国・ロシア。そのほとんどに人が住まず、探検すらされていない。そして人類文明の起源は宇宙にあり、宇宙へ戻る運命にあると考える宇宙主義の発祥地でもある。しかし共産主義の台頭により、地球外との接触が秘密という壁で覆い隠されてしまったと信じる人も多い。古代宇宙飛行士説論者たちは、ロシアの国家設立より先に地球外生命体はこの地を訪問していたと主張する。

放送時間

  • 2018/10/05(金) 02:05

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  • 2018/10/06(土) 02:05

古代の宇宙人 S4 #36/S9 #113

<S4 #36 宇宙人と自然災害> 数多くの歴史的、宗教的、神話的な記述の中には、古代文明が一掃された原因として、火山噴火、地震、洪水、そして隕石衝突が述べられている。それらは神が、いや自然がもたらした災害なのだろうか?あるいは一抹の可能性として、地球外生命体の手によって引き起こされた世界規模の破壊的な災害だったのだろうか? <S9 #113 ロズウェル事件の真相> 1947年におきたロズウェル事件。墜落したのは宇宙船ではないと米軍は長らく否定してきた。ところが2011年に発表されたFBIの資料には、当時のFBI長官に宛てたメモが残されており、3つの“空飛ぶ円盤”の回収について記されていたのだ。本当にアメリカ政府は宇宙船を持っているのだろうか?古代宇宙飛行士説論者たちは、ロズウェルは氷山の一角に過ぎないと言う。

放送時間

  • 2018/10/06(土) 02:05

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  • 2018/10/09(火) 02:00

古代の宇宙人 S4 #37/S9 #114

<S4 #37 NASAとの関係> NASAの科学者、元宇宙飛行士、政府の極秘資料。これらはすべて、人類が地球外生命と接触してきたことを示しているのか。今回は専門家がその真相を追及。さらに、近年だけでなく古代でも人類と宇宙人との接触があったとする最近の科学的証拠も検証する。 <S9 #114 エイリアン・ハンター> 21世紀になり初めて、主流の学者・各国政府らは地球外に存在する知能の高い生命体を突き止めるべく、公開捜査に乗り出した。それまでこのような活動が公にされることはなかったが、実際には何十年にもわたり調査が行われてきたという。古代宇宙飛行士説論者たちは、主流派が調査を始めたのは彼らの中にすでに地球外生命体と接触した者がいるからだという。

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  • 2018/10/09(火) 02:00

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  • 2018/10/10(水) 02:00

古代の宇宙人 S4 #38/S9 #115

<S4 #38 ピラミッドの謎> ピラミッドは何千年もの間、地上最大の建造物だった。エジプトや中央アメリカが有名だが、中国、アフリカ、インドネシアなど世界各地にピラミッドは存在する。この謎多き建造物はどんな役目を果たしていたのだろうか?すべてのピラミッドに見られる奇妙な類似点、その位置や役割にまつわる共通点、そして宇宙との関係を検証する。 <S9 #115 戻ってきた者たち> 世界中の至る所で、宇宙人によって何千もの人々が誘拐されたと報告されている。宇宙人による誘拐は本当なのだろうか?だとすれば、なぜ人は連れ去られるのか?それよりも重要なのは、なぜ彼らは地球に戻されるのか?地球外生命体がこれらの誘拐により、ひそかに人類を操作しているという可能性はないだろうか?

放送時間

  • 2018/10/10(水) 02:00

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  • 2018/10/11(木) 02:00

古代の宇宙人 S4 #39/S9 #116

<S4 #39 宇宙人とビッグフット> どの大陸にもビッグフットの足跡を見たという人たちがいる。古代の神話や伝説では、サルのような姿をした巨人が地球を大股で歩いたという話がある。古代宇宙飛行士説を唱える人々が信じるように、ビッグフットと遠い昔地球にやってきた地球外生命とは関係があるのか?そして、そのことを示す証拠はあるのだろうか? <S9 #116 破壊の神 シヴァ> インド人の8割が信仰するヒンズー教。大勢の神がいるとされるヒンズー教でもっとも偉大なのがシヴァ神だ。彼は「破壊の神」とも呼ばれ、創造するために破壊を呼ぶとされている。何千年も前に地球を襲った大洪水は、シヴァの力と関係があるのだろうか?ヒンズー神話の神のひとり、シヴァの真相に迫る。

放送時間

  • 2018/10/11(木) 02:00

放送時間

  • 2018/10/02(火) 15:00

古代の宇宙人 S9 #110/S4 #33

<S9 #110 ヒューマン・プロトタイプ> 南アフリカやシベリアの山奥などで新たな種が見つかっている。なぜ世界各地で新たなヒト科の種が見つかっているのだろう?古代宇宙飛行士説の提唱者は、地球は人類の試作品を作るための実験場であり、隔離されたエリアで宇宙人が異なるヒト科の種を育てていたのでは、と主張する。宇宙人による人類創作の実験は、今もなお続いているのかもしれない。 <S4 #33 マヤの陰謀> 近年、象形文字が解読され、マヤの人々は2万6000年ごとの地球軸の変化を正確に予測していた。最も目を引くのは、マヤの人々が自分たちの知識は空から降りてきた別世界の生命体から受け継いだと信じていたことだ。マヤの人々は宇宙からの来訪者と手を組み、未来を計画し、世界の終わりというシナリオまでも書いたのだろうか?

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  • 2018/10/02(火) 15:00

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  • 2018/10/03(水) 15:00

古代の宇宙人 S9 #111/S4 #34

<S9 #111 人工衛星「月」> 古代から人間を魅了し、地球に大きな影響を及ぼしている身近な天体・月。その実体は謎めいている。アポロ12号の探査終了後、着陸船を月面に落下させると、月はまるで鐘のように鳴り響き、振動を続けたという。そこから月の内部は空洞ではないかという説がある。古代宇宙飛行士説の提唱者たちは、月は地球外生命体が造った人工物ではないかと指摘する。 <S4 #34 世界終末説> マヤ文明は古代で最も高度な暦を生み出したが、多くの学者によればマヤ暦は2012年12月21日に終わるという。大災害が迫っている根拠として、マヤ暦の終わりが珍しい銀河系の配置と一致することを指摘している。終末論が正しいとすれば、世界が終わるのか?それとも、人類の誕生にまつわる何か意味深い真実が明らかになるのだろか?

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  • 2018/10/03(水) 15:00

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  • 2018/10/04(木) 15:00

古代の宇宙人 S9 #112/S4 #35

<S9 #112 ロシアの極秘ファイル> 広大な国・ロシア。そのほとんどに人が住まず、探検すらされていない。そして人類文明の起源は宇宙にあり、宇宙へ戻る運命にあると考える宇宙主義の発祥地でもある。しかし共産主義の台頭により、地球外との接触が秘密という壁で覆い隠されてしまったと信じる人も多い。古代宇宙飛行士説論者たちは、ロシアの国家設立より先に地球外生命体はこの地を訪問していたと主張する。 <S4 #35 グレイ> 我々の星を何千年にもわたって訪れているとみられる、大きな頭と目が特徴的な生物とは、一体だれなのか?研究者たちが「グレイ」と呼ぶこのミステリアスな生物は太古の昔から世界中で岩壁や石に描かれてきた。彼らは誰で、どこの星からやってきて、何が目的なのだろうか?

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  • 2018/10/04(木) 15:00

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  • 2018/10/05(金) 15:00

古代の宇宙人 S9 #113/S4 #36

<S9 #113 ロズウェル事件の真相> 1947年におきたロズウェル事件。墜落したのは宇宙船ではないと米軍は長らく否定してきた。ところが2011年に発表されたFBIの資料には、当時のFBI長官に宛てたメモが残されており、3つの“空飛ぶ円盤”の回収について記されていたのだ。本当にアメリカ政府は宇宙船を持っているのだろうか?古代宇宙飛行士説論者たちは、ロズウェルは氷山の一角に過ぎないと言う。 <S4 #36 宇宙人と自然災害> 数多くの歴史的、宗教的、神話的な記述の中には、古代文明が一掃された原因として、火山噴火、地震、洪水、そして隕石衝突が述べられている。それらは神が、いや自然がもたらした災害なのだろうか?あるいは一抹の可能性として、地球外生命体の手によって引き起こされた世界規模の破壊的な災害だったのだろうか?

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  • 2018/10/05(金) 15:00

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  • 2018/10/08(月) 15:00

古代の宇宙人 S9 #114/S4 #37

<S9 #114 エイリアン・ハンター> 21世紀になり初めて、主流の学者・各国政府らは地球外に存在する知能の高い生命体を突き止めるべく、公開捜査に乗り出した。それまでこのような活動が公にされることはなかったが、実際には何十年にもわたり調査が行われてきたという。古代宇宙飛行士説論者たちは、主流派が調査を始めたのは彼らの中にすでに地球外生命体と接触した者がいるからだという。 <S4 #37 NASAとの関係> NASAの科学者、元宇宙飛行士、政府の極秘資料。これらはすべて、人類が地球外生命と接触してきたことを示しているのか。今回は専門家がその真相を追及。さらに、近年だけでなく古代でも人類と宇宙人との接触があったとする最近の科学的証拠も検証する。

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  • 2018/10/08(月) 15:00

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  • 2018/10/09(火) 15:00

古代の宇宙人 S9 #115/S4 #38

<S9 #115 戻ってきた者たち> 世界中の至る所で、宇宙人によって何千もの人々が誘拐されたと報告されている。宇宙人による誘拐は本当なのだろうか?だとすれば、なぜ人は連れ去られるのか?それよりも重要なのは、なぜ彼らは地球に戻されるのか?地球外生命体がこれらの誘拐により、ひそかに人類を操作しているという可能性はないだろうか? <S4 #38 ピラミッドの謎> ピラミッドは何千年もの間、地上最大の建造物だった。エジプトや中央アメリカが有名だが、中国、アフリカ、インドネシアなど世界各地にピラミッドは存在する。この謎多き建造物はどんな役目を果たしていたのだろうか?すべてのピラミッドに見られる奇妙な類似点、その位置や役割にまつわる共通点、そして宇宙との関係を検証する。

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  • 2018/10/09(火) 15:00

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  • 2018/10/10(水) 15:00

古代の宇宙人 S9 #116/S4 #39

<S9 #116 破壊の神 シヴァ> インド人の8割が信仰するヒンズー教。大勢の神がいるとされるヒンズー教でもっとも偉大なのがシヴァ神だ。彼は「破壊の神」とも呼ばれ、創造するために破壊を呼ぶとされている。何千年も前に地球を襲った大洪水は、シヴァの力と関係があるのだろうか?ヒンズー神話の神のひとり、シヴァの真相に迫る。 <S4 #39 宇宙人とビッグフット> どの大陸にもビッグフットの足跡を見たという人たちがいる。古代の神話や伝説では、サルのような姿をした巨人が地球を大股で歩いたという話がある。古代宇宙飛行士説を唱える人々が信じるように、ビッグフットと遠い昔地球にやってきた地球外生命とは関係があるのか?そして、そのことを示す証拠はあるのだろうか?

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  • 2018/10/10(水) 15:00

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