22.12.16

クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代

19世紀末から20世紀初頭にかけて、ウィーンでクリムトとエゴン・シーレは人間の不安や恐れ、エロスを描いた新しい絵画の手法を通じて、それまでの絵画とは異なる革新的な芸術作品を次々と生み出していった。なぜ今も、彼らの作品が日本の人々を魅了するのか?名画に隠されたウィーンのカオスを多角的に目撃できる美術史ドキュメンタリー。日本語ナレーションを柄本佑が務める。

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