22.11.15

にっぽん!歴史鑑定(長篠の戦いの真実)

『長篠の戦いの真実』
天正3(1575)年5月21日、後の天下三人である織田信長・羽柴秀吉・徳川家康が揃い、甲斐の虎・武田信玄の跡継ぎ武田勝頼と戦った「長篠の戦い」。設楽原が激戦の舞台となった理由、勝敗を分けたという、往復100kmを激走した一人の下級武士の伝令とは?さらに、武田騎馬隊を撃滅した、織田鉄砲隊によるかの有名な鉄砲三段撃ちの真相とは?

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