エピソード
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #01
『#1 1937年式の消防車』
ボディ・ストラウド・インダストリーズ店は、LAの消防博物館から1937年式アメリカン・ラフランス消防車のレストアという、これまで挑んだことのないプロジェクトを依頼される。低予算の依頼にもかかわらず、ボディの父親が消防士だった経緯もあり快諾し、チームは作業に着手するが、開始早々にプロジェクトは座礁に乗り上げる。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #01 ◆特集:レストア
『#1 1937年式の消防車』
ボディ・ストラウド・インダストリーズ店は、LAの消防博物館から1937年式アメリカン・ラフランス消防車のレストアという、これまで挑んだことのないプロジェクトを依頼される。低予算の依頼にもかかわらず、ボディの父親が消防士だった経緯もあり快諾し、チームは作業に着手するが、開始早々にプロジェクトは座礁に乗り上げる。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #02
『#2 ミスター・マッスルの腕相撲ゲーム』
スティーブズ・レストレーション店では1980年代に使用されていた業務用のビンテージの腕相撲ゲーム機を修復することに。体力自慢のスティーブはその修復に熱を上げる。一方、ボディ・ストラウドのチームは1950年式のガスポンプをロサンゼルス市内にあるクラシックバーで使用するために改造、レストアする。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #02 ◆特集:レストア
『#2 ミスター・マッスルの腕相撲ゲーム』
スティーブズ・レストレーション店では1980年代に使用されていた業務用のビンテージの腕相撲ゲーム機を修復することに。体力自慢のスティーブはその修復に熱を上げる。一方、ボディ・ストラウドのチームは1950年式のガスポンプをロサンゼルス市内にあるクラシックバーで使用するために改造、レストアする。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #03 ◆特集:レストア
『#3 1972年式 フォード グラン・トリノ』
アップステート・ニューヨークでは、20年以上も屋外に放置されていたという72年式グラン・トリノが持ち込まれ、車椅子に乗ったスピードマニアの依頼主のために改造することになるが、思わぬハードルが立ちはだかる。一方、カリフォルニア州のボディ・ストラウドチームは、スクラップ寸前のスチュードベーカーのバレット・ノーズ車をレストアする。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #04 ◆特集:レストア
『#4 JC ヒギンズのビンテージ自転車』
モンキービジネス店のアンディのもとに40年製のJCヒギンズ社の自転車が持ち込まれる。病気を患う依頼人は、父親から譲り受けたという自転車を後世に残したいという。一方、ガソリンスタンド関連アイテムに関しては誰よりも豊富な知識を自負するジョージア州のボブは、ほぼ廃品となった30年式のガスポンプを見事に甦らせる。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #05 ◆特集:レストア
『#5 50年代コーラの自販機』
NYのスティーヴは、古く錆びたドーナツ店の看板を、クールなネオンの看板にして欲しいと依頼を受ける。一方ボディは、50年代に使われていたコーラの自販機をビールのディスペンサーに改造するというプロジェクトに着手していたが、納期までの完成が危うくなる。頭を悩ますボディは見事解決策を見出せるか?
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #06 ◆特集:レストア
『#6 1948年式の三輪自動車』
アメリカ有数のクラッシクカーを所有するピーターセン自動車博物館の新装オープンに向け、目玉となるレアな1948年式三輪自動車「デイヴィス・ディバン」の修復を依頼されたボディ。しかしこの車、当時13台しか製造されなかったため、その当時に使用されていた塗装の緑色を手に入れるのは至難の業だというが。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #07 ◆特集:レストア
『#7 レトロな電気自動車の充電スタンド』
ボディはピーターセン自動車博物館から新たに、1914年製GEの車の充電器の修復依頼を受ける。初めて修理するものに興味津々のスタッフたち。こだわり派のボディは、博物館から頼まれてもいない水銀整流器の復元に着手すべく、ガラス職人のジムにガラス管の作成を依頼する。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #08 ◆特集:レストア
『#8 1964年式 フォード ファルコン』
アンディは親しい友人から1960年代点火プラグ専用クリーナーを、音楽プレーヤーに変身させて欲しいと依頼される。一方スティーヴは、ボロボロだった1964年式フォード車「ファルコン」を、装飾用の芸術作品に変身させるための制作に取りかかる。依頼者の思い出の車は、どんな変貌を遂げるのか?
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #09 ◆特集:レストア
『#9 70年代のローラースケート型カー』
ユニークな70年代のローラースケート型自動車のレストアを、地元のスケートリンク経営者から依頼されたスティーヴ。一方デールは、バイク専門誌のオーナーが所有する1929年式ハーレー・ダビッドソンJDHを修復。そしてボディは、地元のソーダ販売店のために1930年代の計量器ペニースケールの作業をする。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #10 ◆特集:レストア
『#10 1959年式キャデラック・ボディのソファ』
激レアな1940年式ハーレー・ダビッドソンWLDのエンジンを発見したデールは早速入手に熱を燃やす。一方スティーヴは、キャデラックを愛する客フィルからの依頼で、キャデラックの53年と59年のパーツを使ってソファを作ることになる。通常よくある二人掛けではなく大きなカウチにするため、スタッフを交え知恵を絞るが。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #11 ◆特集:レストア
『#11 1941年式プリムス・デラックス』
ボディはファストフードレストラン、カールズ・ジュニアのCEOからの依頼で1941年式プリムス・デラックスをカスタムすることに。一方デールは、毎年博物館で行われるモーターサイクル抽選会で披露するためのバイク作りを急ぐ。アンディは、マフィアとの関連性も疑われている伝説の52年製ボーリングゲームの修復作業に着手する。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #12 ◆特集:レストア
『#12 50年代のコイン式乗馬遊具』
1956年式ウィリーズ・トラックを、移動式バーベキューコンロに変身させようとするスティーヴ。一方、ボディと彼の息子は1960年代の牛乳配達用ミニ・ディヴコ、キッズカートをゴーカートにレストア。そしてボブは1952年代製バリーズのコイン式メリーゴーランドの馬を、全く新しいデザインに修復するべく、細やかな装飾能力を発揮する。
新アメリカン・ビンテージ大修復!ビフォー&アフター #13 ◆特集:レストア
『#13 1967年式フォード・マスタング・エレノア』
1967年式フォード「エレノア」マスタングの修復を求め、ロックバンド“イマジン・ドラゴンズ”のシンガー、ダン・レイノルズがボディを訪れる。映画『60セカンズ』に触発されたというが。一方デールは、レアなバイクばかりを集めて展示する年末祭に向けて、1936年式クロッカーの修復作業に追われる。
<最終話>
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